読込中

ラブホテルの課題解決

ラブホテルと言うと、アダルトでいかがわしくて、なんとなく暗いイメージをもたれがちですよね。
そのせいで様々な弊害があるかと思います。
ラブホウェブでは、そんな弊害、お悩み、課題をマルッと解決します!
それでは一つずつ見ていきましょう。

ホームページ制作を断られる

いざホームページを作ろうと制作業者に問い合わせたら、「ラブホテルはちょっと…スミマセン」なんていう反応が返ってくるところも少なくありません。
なぜ断られるか?

やはり一番の理由は世間体がよろしくない

性風俗業界との繋がりが切っても切れないラブホテルと言う業界は、一般的な制作会社さんからすると”触らぬ神に祟りなし”という位置づけが強いと思います。

自社の制作実績にも載せづらいですし、
ほかのクライアントさんに知られたら契約を切られてしまうかもしれない、
スタッフが嫌がって辞めてしまうかもしれない、
そう考えると無理にラブホのサイト制作は請け負わない方が会社の為に良い、という判断です。

このような理由で、ラブホサイトの制作を断られちゃうんですね。
ラブホウェブならお断りすることはありませんので、お気軽にご相談ください(^^♪

制作費・月額管理費が高い

2021年現在、ホームページの制作費・月額管理費の相場はいくらくらいでしょうか?
一般的な企業のホームページを作る場合で見てみましょう。

ホームページ制作費…400,000円~800,000円程度
月額管理費…20,000円程度

<費用内での主な制作内容>

  • トップページ ×1
  • 企業情報 ×3
  • 事業・サービス紹介 ×4
  • お知らせ ×1
  • お問い合わせ ×1

計:10ページ程度

企業のホームページの相場はざっくりこんな感じです。
では次にラブホテルのホームページを作成する場合の料金相場をラブホウェブの料金と比較して見てみましょう。

制作業者E制作業者Hラブホウェブ
ホームページ制作費¥49,280¥55,000¥50,000
月額管理費¥13,750¥33,000¥7,000
※表示価格は税込表記です

一般的な企業サイトと比較してみると、どこも安価な金額設定ではあります。
ですが、ここに落とし穴が・・・

制作料金だけでは気付けない落とし穴

落とし穴とは、ズバリ!サービス内容です。
どこまでが制作費、月額管理費内に含まれているか?ということです。

分かりやすくラブホテルで例えるなら、
シャンプーのレンタルは料金内ですが、コスプレのレンタルは別途レンタル料が掛かるというような、いわゆるオプションの扱いです。
え?こんな基本的なことがオプション料金なの?と驚くようなものもあります。

基本パックに含まれるもの、オプション料金になるものを、ラブホウェブと同業他社とで比較してみてみましょう。

制作業者E制作業者Hラブホウェブ
独自ドメイン×
SSL対応×
メールアドレス××
レスポンシブデザイン×
ブログ・お知らせ××
各種フォーム××
お部屋登録××
各種メニュー登録××
スライドバナー登録××
SEO対策×
アクセス解析××
検索順位計測××
バックアップ×
オプション料金が掛からず基本パックに含まれるもの

一覧表にまとめると一目瞭然です。
これらのオプションをすべて含めるとかなりの高額な制作費になってしまいます。

また、△で表記した部分に関しては、ずさんなところがものすごく!多いです。もちろんしっかりやってくれる制作業者さんもいます。

実は目に見えないこういう部分こそ、しっかりやってくれる業者さんじゃないと怖いのです。
建築業界に例えると、家の外観は綺麗だけど雨水が漏れる、床が水平じゃないというような。。

あのアップルの創業者のスティーブ・ジョブズもこんな名言を残していましたよね。

偉大な大工は、誰も見ないからといって、床裏にひどい木材を使ったりはしない。

スティーブ・ジョブズ


次の章ではこのあたりのお話をしていきます。

HPを作ったけど全く効果がない

「ホームページは作ったけど、集客に結びついてない、売上が上がらない」
よく耳にするお悩みです。

十数年ウェブ業界にいますが、リニューアルのご相談にくるクライアントの約7割の方がこのお悩みを抱えています。

ホームページがホテル目線だけの自己満サイトになっている

なぜ効果がないのでしょうか?
少し厳しい意見を述べたいと思います。

ホームページはラブホテルのオーナーさんや店長さんの為にあるわけではありません。
利用しようと思っているお客様の為に作ります。
「そんなの当たり前でしょ?」と言われるかもしれませんが、
ホームページの役割は認知度アップであり、そこからの集客・売上アップが本来の目的なのですが、いざホームページを作ろうとすると、この目的を見失ってしまうクライアントがとても多いのです。

念願のホームページ作成だから、マイホームや新車を購入するみたいに、こんなデザインにしたい!こんなコンテンツを盛り込みたい!こんなオプションを使ってみたい!色々希望はあると思いますし、やりたいことがあるのは良いことです。
ですが、これらがユーザー目線でも必要なものであればいいのですが、多数のクライアントが自己満足な方向に進んでしまいがちです。

ユーザーはラブホテルのサイトに何を求め検索してくるのでしょう。
ホテルの望むものばかりだけではなく、ユーザーが望むものを制作会社がしっかり提案できているか、真剣に集客アップを考えてくれているか、制作会社とクライアントの足並みを揃えて、ユーザーにとって役に立つサイトを一緒に作りあげていくことが大切です。

検索に引っ掛からない、SEOが弱い

ブラウザをシークレットモードで開いて、自身の「ホテル名」で検索してみてください。
順番に色々なサイトが表示されていると思います。
この順位を上げる施策のことをSEO対策(検索エンジン最適化)と言います。

何番目にいますか?大体1ページ以内にいるかと思います。
じゃあSEO対策はバッチリだね!とはなりません

ホテル名で検索してくるユーザーというのはそもそもそのホテルを知っている既存客の可能性が高いです。
既存客ももちろん大事ですが、ホームページは新規客を取ってくる営業マン的な役割だと思っています。そして獲得できた見込み客をリピーターに変えられるかどうかは、ホームページではなくラブホのサービスやスタッフのホスピタリティです。

では次に「エリア名 ラブホテル」で検索してみてください。エリア名は市区町村レベルが妥当です。
自身のラブホサイトは何番目に表示されますか?競合は何番目にいますか?
この検索ワードは、どこのラブホに行くかは決まっていないけど、そのエリア付近で良さそうなラブホを探している見込み客です。
この見込み客を獲得するためのキーワードで上位表示できてこそSEO対策をしてくれる業者と言えると思います。そしてこれこそが効果を実感できる重要な部分なんです。
全く集客に繋がらないキーワードでSEO対策をしても意味がありません。そしてそういう意味のないキーワードで上位表示することは簡単です。なぜなら誰もそのキーワードで上位表示を狙わないからです。
想像して下さい。あなたが実際にラブホを利用したくて検索する時、どういう検索ワードを入力しますか?

それこそが実際に狙うべき重要なキーワードです。


ラブホウェブでは、最初に様々なキーワードでの月間検索数を調査し、集客に繋がるキーワードをピックアップしてSEO対策を実施します。

デモサイトを確認する


タイトルとURLをコピーしました